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横浜女子短期大学

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横浜女子短期大学

横浜女子短期大学の前身である横浜保母学院は1940年に幼稚園、保母養成所として設立されました。
保育単科の大学として女子の円満な人格を養い、幼児教育者であるとともに家庭の指導者として広い知識と豊かな教養を身につけることを目的としています。

横浜女子短期大学では現在の保育現場の状況や将来に向けての動向を考え、コース制を採用せずに資格の取得を目指したカリキュラムとなっています。
そのため1年次から科目の履修が行われることになります。

所定の単位を取得することによって、卒業すると同時に保育者に必要な保育士証、幼稚園教諭二種免許状の資格を取得することができます。
また、社会福祉主事任用資格を取得することもできます。

これらの資格には、国家試験などの特別な試験制度がありません。
横浜短期大学の過去3年間の就職実績としては、卒業生の方のほとんどが保育士証や幼稚園教諭二種免許状の資格を活かして保育所、幼稚園に就職しています。

平成20年度、平成22年度では就職率が100%となっています。
保育科の科目には、教養科目と専門教育科目があります。

教養科目は人間を理解して社会を洞察するための科学であり、現代の諸問題に対して的確に対応することができるような基礎的知見や姿勢を養います。
専門教育科目は保育原理や教育原理など、保育の体系的な理解と子どもの心と身体を育てるための知識、美しい言葉や豊かな感性を育てるための技術を確実に修得していきます。

また、学内での理論学習をもとにして保育者としての資質を養うため、保育現場で教育学習が行われます。
入学してすぐに専属実習園での見学実習が始まり、その後は1年次に1回、2年次に3回の配属実習が行われます。

段階を経るごとに、保育者としての力が身についていきます。
実習園としてはふたつの保育所と児童養護施設があり、現場に結びついた実践教育が展開されています。

クラブや同好会などの課外活動にも保育素材研究部や子どもの体操を考える会など、卒業後にも役立つ活動があります。
横浜女子短期大学の偏差値は、38です。

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